- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは、建築用ファスナー及びツール関連事業とその他事業を行っておりますが、報告セグメントは単一セグメントであり、その他事業の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【関連情報】
2026/03/26 10:36- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
建築用ファスナー及びツール関連事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
2026/03/26 10:36- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 積水ハウス㈱ | 1,345,538 | 建築用ファスナー及びツール関連事業 |
2026/03/26 10:36- #4 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは建築用ファスナー及びツール関連事業の単一セグメントであり、これらに関する収益については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
2026/03/26 10:36- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの主たる事業は、建築用ファスナー及びツール関連事業であり、収益及びキャッシュ・フローの性質、計上時期等に関する重要な相違はないため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報の記載は省略しております。
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/03/26 10:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は5,064百万円(前期比0.5%増)、営業損益は、10百万円の利益(前期は93百万円の損失)、経常損益は、5百万円の損失(前期は366百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は、30百万円の損失(前期は509百万円の利益)となりました。
なお、当社グループは建築用ファスナー及びツール関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。
財政状態の概要は次のとおりであります。
2026/03/26 10:36- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は建築用ファスナー及びツール関連事業の単一セグメントであり、これらに関する収益については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
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