- 5950
- 2026/10/05
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 28.93倍
- 2009年以降
- 赤字-1422.22倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2009年以降
- 0.4-4.75倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 3.15%
- ROA 予
- 1.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
Beens Corporation Limited
当該会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/03/31 9:32 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 財務体質の強化2022/03/31 9:32
黒字化達成と蘇州強力五金有限公司の出資持分の全部譲渡等により、現預金及び利益剰余金が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の19.0%から40.3%に改善いたしました。また、有利子負債は前連結会計年度末に比べ878百万円(△22.9%)削減いたしました。
3.飛躍期(2022年度)に向けた対応 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末に比べ734百万円減少の4,820百万円となりました。これは支払手形及び買掛金の増加42百万円、電子記録債務の増加65百万円、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少857百万円及び長期借入金の減少104百万円、預り金等のその他流動負債の増加172百万円が主な要因であります。2022/03/31 9:32
純資産合計は前連結会計年度末に比べ1,950百万円増加の3,258百万円となりました。これは資本金の減少2,450百万円、資本剰余金の増加2,286百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加2,301百万円、為替換算調整勘定の減少160百万円が主な要因であります。
これらの結果、当連結会計年度の経営指標につきましては、流動比率170.1%、自己資本比率40.3%となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- Beens Corporation Limited2022/03/31 9:32
当該会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項