長期借入金
連結
- 2021年12月31日
- 7億1738万
- 2022年12月31日 -13.55%
- 6億2021万
個別
- 2021年12月31日
- 7億1738万
- 2022年12月31日 -13.55%
- 6億2021万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2023/03/31 9:21
当連結会計年度(2022年12月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/03/31 9:21
(注)1.「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,244,744 1,320,000 0.54 - 1年以内に返済予定の長期借入金 329,243 150,610 0.86 - 1年以内に返済予定のリース債務 18,548 19,042 - -
2.リース債務及びその他有利子負債(割賦未払金)の平均利率については、リース料及び割賦料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)上記に対する債務2023/03/31 9:21
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 短期借入金 25,500千円 5,224千円 長期借入金(1年内返済予定を含む) 229,178 238,200 合計 254,678 243,424 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は前連結会計年度末に比べ78百万円減少の8,001百万円となりました。これは現金及び預金の減少187百万円、受取手形の減少54百万円、売掛金の減少71百万円、電子記録債権の減少162百万円、商品及び製品等の棚卸資産の増加414百万円が主な要因であります。2023/03/31 9:21
負債合計は前連結会計年度末に比べ279百万円減少の4,541百万円となりました。これは電子記録債務の増加180百万円、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少103百万円及び長期借入金の減少97百万円、預り金等のその他流動負債の減少253百万円が主な要因であります。
純資産合計は前連結会計年度末に比べ200百万円増加の3,459百万円となりました。これは為替換算調整勘定の増加209百万円が主な要因であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- なお、これらの為替の変動リスクに対して為替予約を利用してヘッジする場合があります。2023/03/31 9:21
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、定期的に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。