営業外費用
連結
- 2021年12月31日
- 5304万
- 2022年12月31日 +135.08%
- 1億2469万
個別
- 2021年12月31日
- 3605万
- 2022年12月31日 -18.54%
- 2936万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ・変動対価及び顧客に支払われる対価が含まれる取引に係る収益認識2023/03/31 9:21
従来は、営業外費用に計上していた売上割引については、売上高から減額する方法に変更しております。
・有償支給取引 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取利息」に表示していた8,926千円、「固定資産売却益」に表示していた4,202千円及び「その他」に表示していた12,801千円は、「助成金収入」2,825千円及び「売電収入」2,720千円並びに「その他」20,384千円として組替えております。2023/03/31 9:21
2.前事業年度において区分掲記しておりました営業外費用の「売上割引」は、金額的重要性が低下したため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「売上割引」に表示していた4,354千円は、営業外費用の「その他」として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた15,820千円は、「助成金収入」2,825千円及び「その他」12,994千円として組替えております。2023/03/31 9:21
2.前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「減価償却費」は、金額的重要性が低下したため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「減価償却費」に表示していた16,866千円は、営業外費用の「その他」として組替えております。