構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 1516万
- 2022年12月31日 -8.34%
- 1390万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/31 9:21
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2023/03/31 9:21
(2)上記に対する債務前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 85,601千円 82,221千円 土地 142,730 142,730
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/31 9:21
(経緯)場所 用途 種類 減損損失 滋賀県栗東市 社宅 土地、建物及び構築物等 8,091千円 兵庫県豊岡市 遊休(旧保養所) 土地 1,785千円
上記の社宅については、当社取締役会における社宅の売却の決議に伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、売却価額及び売却に関わる費用をもとに回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、旧保養所の土地においては、遊休状態であり地価が下落しており、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。