有価証券報告書-第62期(2024/01/01-2024/12/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は、次の通り異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 SCS国際有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 虎ノ門有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
イ 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
・ 選任する監査公認会計士等の名称
虎ノ門有限責任監査法人
・ 退任する監査公認会計士等の名称
SCS国際有限責任監査法人
ロ 当該異動の年月日
2023年3月30日
ハ 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年3月28日
ニ 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ホ 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるSCS国際有限責任監査法人が、2023年3月30日開催の第60期定時株主総会終結の時をもって任期満了となり、当社の事業規模や事業内容に適した監査対応と監査報酬等を検討した結果、新たに虎ノ門有限責任監査法人を会計監査人として選任したものであります。
監査等委員会が虎ノ門有限責任監査法人を会計監査人の候補とした理由は、同法人の品質管理体制、独立性、専門性、監査体制及び監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査が適正に行われることを確保する体制を整えており、会計監査人として適任であると判断したためであります。
ヘ 上記ホの理由及び経緯に対する意見
・ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・ 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は、次の通り異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 SCS国際有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 虎ノ門有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
イ 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
・ 選任する監査公認会計士等の名称
虎ノ門有限責任監査法人
・ 退任する監査公認会計士等の名称
SCS国際有限責任監査法人
ロ 当該異動の年月日
2023年3月30日
ハ 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年3月28日
ニ 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ホ 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるSCS国際有限責任監査法人が、2023年3月30日開催の第60期定時株主総会終結の時をもって任期満了となり、当社の事業規模や事業内容に適した監査対応と監査報酬等を検討した結果、新たに虎ノ門有限責任監査法人を会計監査人として選任したものであります。
監査等委員会が虎ノ門有限責任監査法人を会計監査人の候補とした理由は、同法人の品質管理体制、独立性、専門性、監査体制及び監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査が適正に行われることを確保する体制を整えており、会計監査人として適任であると判断したためであります。
ヘ 上記ホの理由及び経緯に対する意見
・ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・ 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。