有価証券報告書-第62期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました流動負債の「1年内償還予定の新株予約権付社債」は、金額的重要性が低下したため、流動負債の「その他」含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「1年内償還予定の新株予約権付社債」に表示していた549,976千円は、流動負債の「その他」として組替えております。
(損益計算書)
「受取利息」は当事業年度において金額的重要性が増加したため、当事業年度より区分掲記することとしました。
また、前事業年度において区分掲記しておりました「受取保険金」については、金額的重要性が低下したため、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取保険金」に表示していた2,404千円及び「その他」に表示していた6,292千円は、「受取利息」3千円及び「その他」8,692千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました流動負債の「1年内償還予定の新株予約権付社債」は、金額的重要性が低下したため、流動負債の「その他」含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「1年内償還予定の新株予約権付社債」に表示していた549,976千円は、流動負債の「その他」として組替えております。
(損益計算書)
「受取利息」は当事業年度において金額的重要性が増加したため、当事業年度より区分掲記することとしました。
また、前事業年度において区分掲記しておりました「受取保険金」については、金額的重要性が低下したため、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取保険金」に表示していた2,404千円及び「その他」に表示していた6,292千円は、「受取利息」3千円及び「その他」8,692千円として組替えております。