売上高
連結
- 2018年3月31日
- 44億5900万
- 2019年3月31日 +6.66%
- 47億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/13 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,526 40,363 59,585 98,254 税金等調整前四半期(当期)純利益(△は損失)(百万円) △1,492 △1,335 △1,973 1,008 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建材事業」の主な製品にはカーテンウォール、サッシ、ドア、室内建具、エクステリア製品等があり、「形材外販事業」の主な製品にはアルミ形材、アルミ精密加工品等があります。また、「環境事業」においては、都市ゴミ焼却施設の飛灰処理設備プラントとそれに伴う薬剤販売、都市ゴミリサイクル施設の設計・製作・工事を行っております。2020/03/13 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/13 15:01
売上高の10%を超える売上高を計上した顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (2)原材料の市況変動の影響について2020/03/13 15:01
当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業(建材事業、形材外販事業)が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況(為替相場およびロンドン金属取引所(LME)の価格相場)の変動により影響を受けることから、今後も市況が上昇する局面では、原材料費の上昇が押さえきれず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)市場環境について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/13 15:01 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/03/13 15:01
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 103,002 103,045 「その他」の区分の売上高 4,459 4,756 セグメント間取引消去 △9,325 △9,547 連結財務諸表の売上高 98,137 98,254
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載は省略しております。2020/03/13 15:01 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- この様に中期経営計画「創造」を推進しておりますが、2019年3月期の事業実績および今後の事業環境を勘案し、2020年度の数値の見直しをいたしました。2020/03/13 15:01
2020年度 売上高 1,050億円以上 営業利益 16億円以上 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態及び経営成績の状況2020/03/13 15:01
当連結会計年度の当社グループ(当社および連結子会社)の業績は、主力とするビルサッシを中心とした建材事業分野においては、新設住宅着工戸数はほぼ前年並みに推移しましたが、市場動向や競争激化により、事業環境は厳しさを増しております。形材外販事業においては、アルミ地金市況に連動して売上高は伸びましたが、競争激化や諸資材価格の上昇などにより利益面で厳しい状況が続いています。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/13 15:01
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 5,949百万円 5,274百万円 仕入高 17,148 17,918