固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 354億5900万
- 2024年3月31日 +4.53%
- 370億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 329億3000万
- 2024年3月31日 +2.95%
- 339億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/10/31 9:33
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/10/31 9:33
前連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によって算定しております。当連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/10/31 9:33
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/10/31 9:33前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 3 4 計 3 5 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/10/31 9:33前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他(工具、器具及び備品他) 3 1 計 3 1 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/10/31 9:33 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※8 国庫補助金等の受領により、固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2024/10/31 9:33
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/10/31 9:33
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- ※8 減損損失2024/10/31 9:33
当社グループは以下の資産について固定資産の減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/10/31 9:33
投資活動の結果使用した資金は、24億9千万円(前年同期は32億1千9百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△303百万円は、「固定資産解体費用」66百万円、「その他」△369百万円として組替えを行っております。2024/10/31 9:33
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の解体による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた130百万円は、「有形固定資産の解体による支出」△39百万円、「その他」169百万円として組替えを行っております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2024/10/31 9:33
ニ.資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 271百万円 212百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 27 - 資産除去債務の見積り変更による減少額 - △36
当連結会計年度において、使用中の機器に含まれるポリ塩化ビフェニル(PCB)の処分に係る処分費用が明らかになったものに関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による減少額36百万円を変更前の資産除去債務に減算しております。なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は36百万円増加しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他については移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/10/31 9:33
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)