大谷工業(5939)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 2億4458万
- 2011年6月30日 -49.4%
- 1億2374万
- 2012年6月30日 -12.01%
- 1億888万
- 2013年6月30日 +100.87%
- 2億1872万
- 2014年6月30日 -85.88%
- 3089万
- 2015年6月30日 +822.53%
- 2億8498万
- 2016年6月30日 -94.47%
- 1577万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 2億3708万
- 2018年6月30日 -32.7%
- 1億5956万
- 2019年6月30日 -96.86%
- 501万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 9518万
- 2021年6月30日 +45.33%
- 1億3833万
- 2022年6月30日 -93.34%
- 921万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 2億2939万
- 2024年6月30日 +14.89%
- 2億6355万
- 2025年6月30日
- -3億4891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/08/08 15:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は229百万円(前年同四半期は9百万円の獲得)となりました。これは主に税引前四半期純利益及び減価償却費143百万円、売上債権の減少額54百万円、棚卸資産の増加額206百万円、仕入債務の増加額230百万円、法人税等の支払額78百万円によるものです。