無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 312万
- 2014年3月31日 -15.29%
- 264万
個別
- 2013年3月31日
- 312万
- 2014年3月31日 -15.29%
- 264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/06/28 13:28
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 13:28 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/28 13:28 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/06/28 13:28
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」、「無形固定資産」の「電話加入権」、「投資その他の資産」の「保険積立金」「会員権」「差入保証金」、「流動負債」の「未払消費税等」、「固定負債」の「長期未払金」「長期預り保証金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、この改正を契機に当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「未収入金」128,239千円、「その他」30,296千円は、「その他」158,536千円として、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」1,899千円は、「その他」1,899千円として、「投資その他の資産」に表示していた「保険積立金」350,378千円、「会員権」37,079千円、「差入保証金」2,046千円、「その他」125,158千円は「その他」514,662千円として、「流動負債」に表示していた「未払消費税等」35,523千円、「その他」25千円は、「その他」35,548千円として、「固定負債」に表示していた「長期未払金」80,980千円、「長期預り保証金」2,473千円は、「その他」83,453千円としてそれぞれ組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/28 13:28