無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億2595万
- 2018年3月31日 -9.08%
- 2億544万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2509万
- 2018年3月31日 -8.91%
- 2億503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/29 9:12
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 9:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 9:12 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- なお、財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、財務諸表等規則第26条第2項及び第127条第2項により、記載を省略しております。2018/06/29 9:12
前事業年度において独立掲記しておりました「ソフトウェア」223,196千円及び「その他」1,899千円は、当事業年度においては「無形固定資産」225,095千円として表示しております。
前事業年度において独立掲記しておりました「出資金」630千円、「従業員に対する長期貸付金」40,615千円及び「長期前払費用」10,274千円は、当事業年度においては「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 9:12