売上高
連結
- 2018年3月31日
- 96億7847万
- 2019年3月31日 +5.84%
- 102億4323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「アジア」「アメリカ」「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。2019/06/28 9:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の基準と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称 龍蓮工具(大連)有限公司
TENRYU SAW INDIA PRIVATE LIMITED
TENRYU SAW DE MEXICO, S.A. DE C.V.
天龍製鋸(大連)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/28 9:21 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱マキタ 1,928,416 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の基準と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2019/06/28 9:21 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2 国または地域の区分の方法及び各区分に属する主な国または地域2019/06/28 9:21 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/28 9:21
安定した営業利益の確保が、開発を旨とする当社グループの健全な経営基盤である、という観点から売上高営業利益率を経営指標としております。具体的な数値目標といたしましては、連結売上高営業利益率15%以上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、企業収益が総じて良好な水準を維持していることにより、設備投資や個人消費の増加基調が続き、緩やかに拡大しております。しかし、わが国におきましても、米中貿易摩擦、英国のEU離脱問題等の動向は今後に大きな影響が懸念されております。2019/06/28 9:21
当社グループにおいては、国内外市場で総じて販売が堅調に推移したため、当連結会計年度における売上高は11,858百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益面では、価格競争の激化や設備投資による減価償却費の増加等により営業利益は1,615百万円(前年同期比1.4%減)、経常利益は1,857百万円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,370百万円(前年同期比28.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/28 9:21
(単位:千円) 鋸・刃物類 その他 合計 外部顧客への売上高 11,449,707 409,103 11,858,811 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/28 9:21
非連結子会社4社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2019/06/28 9:21
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,567,778千円 2,858,090千円 仕入高等 3,127,895千円 3,411,063千円