流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 156億8711万
- 2021年6月30日 +4.81%
- 164億4222万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び販売費及び一般管理費はそれぞれ16,686千円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。2021/08/10 16:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属用チップソーの販売が増加したことにより、売上高は170百万円(前年同四半期比12.7%増)となりましたが、利益率の低いアイテム中心の販売となったため、セグメント利益(営業利益)は5百万円(前年同四半期比53.3%減)となりました。2021/08/10 16:11
流動資産は、前連結会計年度に比べ4.8%増加し、16,442百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」が199百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」が291百万円、「有価証券」が199百万円増加したことなどによるものです。なお、収益認識会計基準等を適用したため、当第1四半期連結会計期間の「受取手形、売掛金及び契約資産」は、前連結会計年度の「受取手形及び売掛金」と比較しております。
固定資産は、前連結会計年度に比べ3.2%増加し、15,582百万円となりました。主な要因は、「投資有価証券」が370百万円増加したことなどによるものです。