有価証券報告書-第167期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「不動産賃貸料」23,715千円については、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。また、前連結会計年度において、区分掲記しておりました「助成金収入」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」43,395千円、「その他」41,170千円は、「不動産賃貸料」23,715千円、「その他」60,849千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「不動産賃貸料」23,715千円については、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。また、前連結会計年度において、区分掲記しておりました「助成金収入」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」43,395千円、「その他」41,170千円は、「不動産賃貸料」23,715千円、「その他」60,849千円として組み替えております。