営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 3億8471万
- 2015年3月31日 -4.36%
- 3億6793万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 11:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 405 8,513 財務諸表の営業利益 384,711 367,937
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- 当社は、季節商品である石油暖房機器が主力であるため、売上高は下半期(10月~3月)に集中する傾向にあります。2015/06/25 11:53
最近2期間の上半期及び下半期の売上高並びに営業利益とその構成比は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/06/25 11:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2015/06/25 11:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 405 8,513 財務諸表の営業利益 384,711 367,937 - #5 業績等の概要
- こうしたなかにあって当社は、お客様にとって本当の快適とは何かを考えた商品開発に取り組んでまいりました。2015/06/25 11:53
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高は175億87百万円(前期比7.3%減)、営業利益は3億67百万円(同4.4%減)、経常利益は4億49百万円(同21.5%増)、当期純利益は2億88百万円(同38.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は前事業年度に比較して13億86百万円の減収となりました。これは石油暖房機器の売上が需要期の前半の暖冬により落ち込んだことによるもので、売上高は175億87百万円(前期比7.3%減)となりました。2015/06/25 11:53
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
売上原価は前事業年度に比較して16億82百万円減少いたしました。これは石油暖房機器の売上が減少したことによるもので、売上原価は128億63百万円(前期比11.6%減)となりました。