営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 3億6793万
- 2016年3月31日 +1.27%
- 3億7260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 8,513 △46,176 財務諸表の営業利益 367,937 372,605
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- 当社は、季節商品である暖房機器が主力であるため、売上高は下半期(10月~3月)に集中する傾向にあります。2016/06/29 13:04
最近2期間の上半期及び下半期の売上高ならびに営業利益とその構成比は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/06/29 13:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2016/06/29 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 8,513 △46,176 財務諸表の営業利益 367,937 372,605 - #5 業績等の概要
- こうしたなかにあって当社は、市場や住環境の変化に対応した商品開発に取り組んでまいりました。2016/06/29 13:04
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高は172億80百万円(前期比1.7%減)、営業利益は3億72百万円(同1.3%増)、経常利益は4億61百万円(同2.7%増)、当期純利益は2億7百万円(同27.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は前事業年度に比較して3億6百万円の減収となりました。これは暖房機器の売上が需要期の記録的な暖冬により落ち込んだことによるもので、売上高は172億80百万円(前期比1.7%減)となりました。2016/06/29 13:04
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
売上原価は前事業年度に比較して20百万円増加いたしました。これは当期製品製造原価の金型償却費が増加したことによるもので、売上原価は128億84百万円(前期比0.2%増)となりました。