- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は、当第1四半期会計期間において、配送センター(新潟市南区和泉)の改築を決議いたしました。これに伴い、除却対象となった有形固定資産について耐用年数を残存使用期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期累計期間の減価償却費が84,281千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ同額減少しております。
2018/08/10 14:30- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/08/10 14:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財政状態)
(資産)
当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ23億7百万円減少し、271億73百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の減少41億22百万円、受取手形及び売掛金の減少23億19百万円、製品の増加31億83百万円によるものです。
2018/08/10 14:30- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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