- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は、第1四半期会計期間において、配送センター(新潟市南区和泉)の改築を決議いたしました。これに伴い、除却対象となった有形固定資産について耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の減価償却費が81,140千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ同額減少しております。
2019/02/08 14:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/08 14:09- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ10億33百万円減少し、284億48百万円となりました。主な変動要因は、受取手形及び売掛金の増加65億55百万円、有形固定資産のその他の増加13億11百万円、現金及び預金の減少82億24百万円、投資有価証券の減少3億14百万円、仕掛品の減少1億52百万円によるものであります。
(負債)
2019/02/08 14:09