5951 ダイニチ工業

5951
2026/06/17
時価
192億円
PER 予
13.61倍
2010年以降
6.3-102.78倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.32-0.85倍
(2010-2026年)
配当 予
2.78%
ROE 予
4.05%
ROA 予
3.5%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)1,130,2186,319,27818,686,95921,087,889
税引前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円)△513,036202,8452,194,8951,504,935
2022/06/28 11:12
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
暖房機器環境機器その他合計
外部顧客への売上高14,961,6516,914,1941,009,01422,884,860
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2022/06/28 11:12
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高
㈱ヤマダホールディングス2,532,567
㈱ケーズホールディングス2,439,163
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
2022/06/28 11:12
#4 事業等のリスク
(1) 暖房機器への依存度が高いことについて
当社は、暖房機器への依存度が高く、売上高の6割以上を占めております。このため、特に冬季における天候や気温の影響を受ける可能性があります。
当社といたしましては、環境機器の売上高構成比を高めることで、天候による業績の変動を少なくするよう努めております。
2022/06/28 11:12
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、従前は金額確定時に売上高から控除していたリベート等について、収益認識時に取引価格に反映する方法に変更しております。また、従来は営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取り扱いを適用し、製品の国内販売において、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/06/28 11:12
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
売上高
暖房機器(石油暖房機器、電気暖房機器、ガス暖房機器)環境機器(加湿器、燃料電池ユニット)その他(部品、コーヒーメーカー他)14,706,5204,934,1171,447,252
顧客との契約から生じる収益21,087,889
その他の収益-
外部顧客への売上高21,087,889
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2022/06/28 11:12
#7 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/28 11:12
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、目標とする経営指標といたしましては、収益性と経営効率の観点から売上高経常利益率10%以上の確保を経営目標としております。
2022/06/28 11:12
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当事業年度における業績は、売上高は210億87百万円(前期比7.9%減)、営業利益は13億62百万円(同32.2%減)、経常利益は15億43百万円(同24.6%減)、当期純利益は10億73百万円(同26.8%減)となりました。
当社は住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載を省略しております。なお、主要品目別の業績を示すと次のとおりであります。
2022/06/28 11:12
#10 製品及びサービスごとの情報
暖房機器環境機器その他合計
外部顧客への売上高14,706,5204,934,1171,447,25221,087,889
2022/06/28 11:12

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