営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 3億5683万
- 2023年9月30日 +36.63%
- 4億8755万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第2四半期会計期間は、暖房機器及び加湿器の販売店への商品導入期にあたるため例年の売上高は僅少でありますが、当第2四半期会計期間においては、国内向けの主力商品である石油暖房機器において一部量販店の導入が進んだことにより、売上高は前年同期実績を上回りました。2023/11/07 14:13
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は76億85百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は4億87百万円(同36.6%増)、経常利益は5億85百万円(同28.5%増)、四半期純利益は3億97百万円(同22.8%増)となりました。
なお、当社は暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。