営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- -2199万
- 2016年6月30日
- 1793万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③「常に学び 研究し 創造する人材」の育成2016/08/05 9:02
当第1四半期累計期間は、景気回復を背景とした建築需要の拡大と、上記課題に対する取り組みの結果、売上高が11億23百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は17百万円(前年同期は21百万円の営業損失)、経常利益は22百万円(前年同期は26百万円の経常損失)、四半期純利益は14百万円(前年同期は33百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動がありますが、建築需要の拡大に牽引され、当第1四半期累計期間における売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益は、それぞれ過去最高値を更新しております。