営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1316万
- 2019年6月30日
- -1252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する」人材の育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2019/08/02 9:02
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は13億34百万円(前年同期比7.4%増)、営業損失は12百万円(前年同期は13百万円の営業利益)、経常損失は12百万円(前年同期は11百万円の経常利益)、四半期純損失は6百万円(前年同期は4百万円の四半期純利益)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的にに発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的に変動があります。