営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1252万
- 2020年6月30日
- -1203万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③樹脂製サインの市場競争力強化 ④人材育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2020/08/07 9:07
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は11億56百万円(前年同期比13.3%減)となりました。しかしながらコスト面では変動比率の改善により、営業損失は12百万円(前年同期は12百万円の営業損失)、経常損失は11百万円(前年同期は12百万円の経常損失)、四半期純損失は7百万円(前年同期は6百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど経営成績に季節的な変動があります。