アルインコ(5933)の売上高 - レンタル関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月20日
- 110億257万
- 2014年12月20日 -5.19%
- 104億3112万
- 2015年12月20日 +8.09%
- 112億7547万
- 2016年12月20日 +2.43%
- 115億4951万
- 2017年12月20日 +5.1%
- 121億3878万
- 2018年12月20日 +8.96%
- 132億2607万
- 2019年12月20日 +0.82%
- 133億3464万
- 2020年12月20日 -12.46%
- 116億7335万
- 2021年12月20日 +3.01%
- 120億2469万
- 2022年12月20日 +6.11%
- 127億5897万
- 2023年12月20日 +6.22%
- 135億5306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年12月20日)2024/02/02 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当社グループにおいては期初からレンタル資産への投資を積極化するとともに、関東地区での新型足場「アルバトロス」を中心とした仮設機材の新たな供給拠点として「つくば機材センター」をオープンし、高まる仮設機材のレンタルニーズへの対応力を強化しました。2024/02/02 15:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、建設機材関連事業の売上高が前年同期比で減少したことにより、前年同期比4.3%減の446億92百万円となりました。利益面においては、前連結会計年度に実施した販売価格の改定が期初から寄与し、営業利益は前年同期比1.0%増の19億16百万円となりました。経常利益は、為替予約によるヘッジ効果や外貨建資産の評価による為替差益が前年同期比で減少し、前年同期比11.9%減の27億93百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に持分法適用会社を連結子会社化したことによって発生した特別損失が無くなったことなどから、前年同期比44.9%増の19億16百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。