アルインコ(5933)の売上高 - レンタル関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月20日
- 70億733万
- 2014年9月20日 -4.6%
- 66億8469万
- 2015年9月20日 +7.51%
- 71億8679万
- 2016年9月20日 +2.39%
- 73億5839万
- 2017年9月20日 +5.97%
- 77億9747万
- 2018年9月20日 +9.8%
- 85億6174万
- 2019年9月20日 +2.57%
- 87億8185万
- 2020年9月20日 -15.62%
- 74億1023万
- 2021年9月20日 +5.09%
- 77億8757万
- 2022年9月20日 +5.76%
- 82億3601万
- 2023年9月20日 +6.48%
- 87億6965万
- 2024年9月20日 +3.19%
- 90億4966万
- 2025年9月20日 -1.03%
- 89億5620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日)2023/11/01 13:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当社グループにおいても期初からレンタル資産への投資を積極化するとともに、関東地区での新型足場「アルバトロス」を中心とした仮設機材の新たな供給拠点として「つくば機材センター」をオープンしました。2023/11/01 13:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、建設機材関連事業の売上高が前年同期対比で減少したことにより、前年同期比2.1%減の292億30百万円となりました。利益面においては、為替の円安傾向継続などコスト上昇圧力が継続しているものの、前連結会計年度に実施した販売価格の改定が期初から寄与し、営業利益は前年同期比36.4%増の13億67百万円となりました。経常利益は、為替予約によるヘッジ効果や外貨建資産の評価による為替差益が前年同期比で減少しましたが、前年同期比3.8%増の21億3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式の一部を売却し特別利益に投資有価証券売却益を計上したことなどによって、前年同期比20.1%増の14億68百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。