- 5933
- 2026/09/03
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 4.42-46.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2013年3月20日
- 141万
- 2014年3月20日 +999.99%
- 1億1114万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/20 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 他勘定振替高に関する注記
- ※7 売上原価における他勘定振替高は、レンタル資産等への振替であります。2014/06/20 9:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。2014/06/20 9:19 - #4 業績等の概要
- 利益面では、円安の影響で住宅機器セグメントの海外仕入コストが上昇しましたが、売上高の増加などによって営業利益は前期比11.2%増の30億32百万円となりました。経常利益は主に住宅機器セグメントにおける為替予約のヘッジ効果などによって為替差益が5億46百万円発生したことから、前期比25.3%増の38億16百万円、当期純利益につきましては前期比41.5%増の23億11百万円となりました。2014/06/20 9:19
各セグメント別の状況は次のとおりであります。セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。
建設機材関連事業各セグメントの名称 連結売上高 連結営業利益(セグメント利益) 金額(百万円) 対前期増減率(%) 金額(百万円) 対前期増減率(%)