当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月20日
- 23億1106万
- 2015年3月20日 -2.8%
- 22億4631万
個別
- 2014年3月20日
- 22億104万
- 2015年3月20日 +2.76%
- 22億6184万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、売上高は建設機材関連事業の好調な販売に牽引され、前期比7.4%増の422億43百万円となりました。2015/06/19 10:17
利益面では、売上総利益率の低下や運賃・保管料をはじめとした販売費及び一般管理費の増加などによって営業利益は前期比18.0%減の24億84百万円となりました。経常利益は、前期に比べて為替差益が増加しましたが、前期比1.4%減の37億61百万円、当期純利益は前期比2.8%減の22億46百万円となりました。
各セグメント別の状況は次のとおりであります。セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/19 10:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付けております。2015/06/19 10:17
剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針とし、1株当たり当期純利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。
内部留保金につきましては、中国・東南アジアへの海外投資や今後成長が見込める事業分野に積極的に投資を行い更なる企業価値の向上を図るとともに、競争優位性の維持に必要な財務基盤の安定にも配慮してまいります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 10:17
(注)算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 1株当たり純資産額 965円44銭 1,102円60銭 1株当たり当期純利益 129円32銭 119円89銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 128円90銭 119円67銭
1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益