当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年12月20日
- 18億3866万
- 2015年12月20日 +13.59%
- 20億8848万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/02/02 15:11
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が813,344千円増加し、利益剰余金が552,260千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な関連業界である建設及び住宅関連業界においては、社会インフラの改修整備や景気回復による民間投資が引き続き堅調に推移しております。2016/02/02 15:11
このような状況のなか、売上高は全てのセグメントにおいて前年同期に比べて増加した結果、前年同期比8.4%増の335億12百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期比27.8%増の27億89百万円、経常利益は前年同期比8.2%増の33億50百万円、四半期純利益は前年同期比13.6%増の20億88百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/02 15:11
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月21日至 平成26年12月20日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月21日至 平成27年12月20日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 1,838,662 2,088,481 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―