建物(純額)
個別
- 2017年3月20日
- 16億4566万
- 2018年3月20日 -2.09%
- 16億1123万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- レンタル資産………………5年2018/06/20 9:53
建物……………………2~47年
構築物…………………2~40年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 有形固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当連結会計年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) レンタル資産 23千円 1,657千円 建物及び構築物 ― 千円 6,404千円 機械装置及び運搬具 1,972千円 1千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当連結会計年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) レンタル資産 597千円 1,148千円 建物及び構築物 14,024千円 6,901千円 機械装置及び運搬具 191,906千円 1,301千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 債務の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月20日) (担保資産の種類) 建物及び構築物 244,429千円 368,106千円 土地 1,172,407千円 1,210,328千円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 創性の高い商品の市場シェア拡大2018/06/20 9:53
業界トップポジションに集まる様々なユーザーのニーズや情報を活かして、競争力に優れた独自商品の開発に努めてまいります。当社の新型足場「アルバトロス」は、ユーザーからの情報と当社のノウハウをもとに開発した製品で、既存の枠組み足場に比べて軽量で、多様な建物の躯体形状に応じて自由に組立することができ、さらに安全性も高めた製品であります。今後もこのような製品を開発し、市場シェアの拡大に努めてまいります。
② M&Aへの積極的な取組み - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
レンタル資産………主として5年
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~13年
その他の有形固定資産…2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/20 9:53