- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失の調整額67,691千円は全社損益であります。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない持分法による投資損失、為替差損益や支払利息などの営業外収益及び営業外費用であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/02 10:22- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/02 10:22- #3 災害による損失に関する注記
※1 前第1四半期連結累計期間における「災害による損失」は、2018年6月18日に発生しました大阪府北部地震により被災した棚卸資産の廃棄等による損失であります。
2019/08/02 10:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業の売上高は、前年同期比3.9%減の41億26百万円となりました。低層向けレンタルにおいてここ数年注力してきた非住宅分野での売上高が拡大するとともに、中高層用レンタルにおいては新型足場「アルバトロス」を中心に期初から高稼働が継続したものの、レンタル機材の販売やコンサートなどのイベント関連向けレンタルが減少しました。
損益面では、レンタル資産の稼働率が期初から好調に推移したことなどから、セグメント利益は前期比8.1%増の1億38百万円となりました。
住宅機器関連事業
2019/08/02 10:22- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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