営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月20日
- 7億1976万
- 2019年6月20日 +12.16%
- 8億730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な関連業界である建設及び住宅関連業界におきましては、東京オリンピック・パラリンピック関連の建設工事が終盤に差し掛かる一方で、老朽化した社会インフラの改修・整備や首都圏並びに主要都市における再開発案件などにより、政府建設投資・民間建設投資ともに堅調に推移し、好調な経営環境を維持しています。2019/08/02 10:22
このような状況のなか、売上高は前年同期比6.9%増の136億81百万円となりました。利益面では、売上高の増加によって、営業利益は前年同期比12.2%増の8億7百万円、経常利益は前年同期比4.2%増の8億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.5%増の4億78百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。