流動資産
連結
- 2019年3月20日
- 311億3780万
- 2020年3月20日 +7.13%
- 333億5675万
個別
- 2019年3月20日
- 251億4617万
- 2020年3月20日 +5.44%
- 265億1297万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昭和ブリッジ販売㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/19 12:12
当連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)流動資産 994,480千円 固定資産 1,533,550千円 のれん 613,107千円 流動負債 △611,827千円 固定負債 △9,310千円 株式の取得価額 2,520,000千円 現金及び現金同等物 △197,305千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 2,322,694千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/06/19 12:12
当連結会計年度末の総資産は543億51百万円となり、前期末に比べ4億11百万円増加しました。総資産の内訳は、流動資産が333億56百万円(前期末比22億18百万円増)、固定資産が209億94百万円(前期末比18億7百万円減)であります。総資産の主な増加要因は、売上高が好調に推移するなか将来の販売に備えて計画的な生産を実施したことからたな卸資産が増加した一方、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による金融市場の混乱から投資有価証券や退職給付に係る資産の時価が下落したことによります。
(負債) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/06/19 12:12
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が320,918千円減少しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が320,918千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/06/19 12:12
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が375,331千円減少、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が13,481千円増加しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が361,850千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺表示しており、適用前と比べて総資産が294,191千円減少しております。