固定負債
連結
- 2019年3月20日
- 114億5753万
- 2020年3月20日 -11.25%
- 101億6909万
個別
- 2019年3月20日
- 107億3315万
- 2020年3月20日 -9.85%
- 96億7614万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昭和ブリッジ販売㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/19 12:12
当連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)流動資産 994,480千円 流動負債 △611,827千円 固定負債 △9,310千円 株式の取得価額 2,520,000千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/06/19 12:12
負債は、269億27百万円となり、前期末に比べ6億53百万円減少しました。その内訳は、流動負債が167億57百万円(前期末比6億34百万円増)、固定負債が101億69百万円(前期末比12億88百万円減)であります。負債の主な減少要因は、借入金の減少であります。
(純資産) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/06/19 12:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が320,918千円減少しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が320,918千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/06/19 12:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が375,331千円減少、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が13,481千円増加しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が361,850千円減少しております。