- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額122,395千円は全社損益であります。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない持分法による投資損益、為替差損益や支払利息などの営業外収益及び営業外費用であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/03 9:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/08/03 9:42- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/03 9:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は611億5百万円となり、前期末に比べ28億70百万円増加しました。総資産の内訳は、流動資産が389億52百万円(前期末比25億16百万円増)、固定資産が221億52百万円(前期末比3億54百万円増)であります。総資産の主な増加要因は、新型足場「アルバトロス」を中心とした仮設機材の需要増に備えた計画的な生産による棚卸資産の増加(前期末比16億1百万円増)によるものです。
(負債)
2022/08/03 9:42- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルス感染症拡大に関する仮定及び固定資産の減損損失の判定に用いる将来キャッシュ・フローの見積りに重要な変更はありません。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
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