協立エアテック(5997)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3562万
- 2011年6月30日 +350.48%
- 1億6046万
- 2012年6月30日 +69.87%
- 2億7256万
- 2013年6月30日 -49.31%
- 1億3817万
- 2014年6月30日 +48.26%
- 2億486万
- 2015年6月30日 +73.92%
- 3億5630万
- 2016年6月30日 -3.69%
- 3億4314万
- 2017年6月30日 -28.16%
- 2億4650万
- 2018年6月30日 +73.67%
- 4億2810万
- 2019年6月30日 +31.49%
- 5億6290万
- 2020年6月30日 -34.3%
- 3億6983万
- 2021年6月30日 +0.28%
- 3億7089万
- 2022年6月30日 -33.67%
- 2億4600万
- 2023年6月30日 +38.09%
- 3億3970万
- 2024年6月30日 -3.6%
- 3億2746万
- 2025年6月30日 -22.03%
- 2億5533万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、住宅投資につきましては、引き続き政府による各種住宅取得支援が実施されていますが、資材の高騰や労務費の増加などの影響により、当社の販売先であります戸建住宅の新設住宅着工戸数は減少傾向で推移しており厳しい受注環境が続いております。2023/08/10 15:20
このような状況のもと当第2四半期連結累計期間におきましては、為替安や原材料の高騰など当社グループの事業への影響がありましたが、当社グループは当初計画しました売上目標と営業利益確保を最重要課題とし、事業活動に取り組んでまいりました。その結果、売上高56億13百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益3億39百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益3億63百万円(前年同期比29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億39百万円(前年同期比24.9%増)となりました。
(2)財政状態の状況