協立エアテック(5997)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6240万
- 2011年9月30日 +301.66%
- 2億5065万
- 2012年9月30日 +50.82%
- 3億7804万
- 2013年9月30日 -58.66%
- 1億5626万
- 2014年9月30日 +113.97%
- 3億3435万
- 2015年9月30日 +58.61%
- 5億3032万
- 2016年9月30日 -10.3%
- 4億7572万
- 2017年9月30日 -14.22%
- 4億805万
- 2018年9月30日 +52.44%
- 6億2204万
- 2019年9月30日 +12.12%
- 6億9745万
- 2020年9月30日 -29.24%
- 4億9354万
- 2021年9月30日 -5.9%
- 4億6441万
- 2022年9月30日 -34.4%
- 3億467万
- 2023年9月30日 +64.63%
- 5億158万
- 2024年9月30日 -15.1%
- 4億2586万
- 2025年9月30日 -24.53%
- 3億2140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、住宅投資につきましては、引き続き政府による各種住宅取得支援が実施されていますが、資材の高騰や労務費の増加などの影響により、当社の販売先であります戸建住宅の新設住宅着工戸数は減少傾向で推移しており厳しい受注環境が続いております。2023/11/10 15:29
このような状況のもと当第3四半期連結累計期間におきましては、為替安や原材料の高騰など当社グループの事業への影響がありましたが、当社グループは当初計画しました売上目標と営業利益確保を最重要課題とし、事業活動に取り組んでまいりました。その結果、売上高84億50百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益5億1百万円(前年同期比64.6%増)、経常利益5億36百万円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億54百万円(前年同期比59.2%増)となりました。
(2)財政状態の状況