売上高
連結
- 2016年12月31日
- 82億9266万
- 2017年12月31日 +6.45%
- 88億2733万
個別
- 2016年12月31日
- 81億2249万
- 2017年12月31日 +6.88%
- 86億8155万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/29 10:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,997,436 4,008,318 6,176,495 8,827,332 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 157,402 258,699 433,484 706,664 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/29 10:09
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱マスク
丸光産業㈱
㈱寿 商
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/03/29 10:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2018/03/29 10:09
顧客の名称又は氏名 売上高 住友商事マシネックス㈱ 1,729,481 - #5 業績等の概要
- ビル設備部門におきましては、2020年のオリンピック・パラリンピックを控えて首都圏に於いて大型事務所ビル再開発案件やリニューアル案件など拡大傾向が続いておりますが本格的な受注には至らず、価格競争の激化もあり厳しい受注環境のなか、当社の主力製品であるダンパー・吹出口・VAVを含むシステム機器の販売を重点に営業活動を行ってまいりました。2018/03/29 10:09
一方で住宅設備部門の新製品の全館空調システム、住宅用空調換気システム「Kankimaru」、ふく射冷暖房システム「クール暖」、IH調理器専用排気システム「スリムハイキⅡ」では、新規住宅着工戸数が減少傾向で推移するなか既存顧客の受注件数の増加や新規顧客の獲得を行い、前連結会計年度に比べ売上高が8億18百万円の増加となりました。
グループ全体では当連結会計年度の売上高は88億27百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.目標とする経営指標2018/03/29 10:09
当社グループは、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視する経営管理を行っております。
3.中期的な会社の経営戦略 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/03/29 10:09
売上高は、前連結会計年度から5億34百万円増加し88億27百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。
これは主に、住宅製品の当社主力製品である24時間換気システム・新製品の全館空調システム等の製品販売が前連結会計年度から8億18百万円増加したことによるものであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/03/29 10:09
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 売上高 79,824千円 161,416千円 仕入高 38,089 61,814