建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 10億908万
- 2019年12月31日 +12.23%
- 11億3248万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 9:41
建物及び構築物:2~42年
機械及び装置 : 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/27 9:41
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 126千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2020/03/27 9:41
総資産は、前連結会計年度に比べ5億6百万円増加し、123億97百万円となりました。主として、現金及び預金、建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具の増加、電子記録債権の減少によるものです。
負債は、前連結会計年度に比べ27百万円減少し、58億88百万円となりました。主として支払手形及び買掛金並びに未払法人税等の減少、電子記録債務の増加によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/27 9:41
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~10年