- 5997
- 2026/09/24
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2009年以降
- 3.66-27.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.42倍
- 2009年以降
- 0.26-1.02倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 4.54%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億6066万
- 2021年12月31日 -1.2%
- 1億5873万
個別
- 2020年12月31日
- 1億6064万
- 2021年12月31日 -1.19%
- 1億5873万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2022/03/30 13:14 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
(1)商品・製品・仕掛品・原材料
主として総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
1 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年2022/03/30 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/30 13:14
投資活動による資金の収支は前連結会計年度5億26百万円の支出でしたが当連結会計年度は11億44百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得並びに定期預金の預入による支出、定期預金の払戻による収入によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~10年2022/03/30 13:14
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 :2~10年2022/03/30 13:14
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法