支払手形
個別
- 2014年3月31日
- 20億2214万
- 2015年3月31日 -5.89%
- 19億306万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 流動負債2015/07/01 11:26
イ 支払手形
相手先別内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ163百万円増加し7,188百万円となりました。その主な要因は売上債権が154百万円百万円増加したことなどによるものです。2015/07/01 11:26
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ131百万円減少し4,610百万円となりました。その主な要因は支払手形が119百万円減少したことなどによるものです。
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ294百万円増加し2,577百万円となりました。この結果、自己資本比率は35.8%となりました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する会社の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクにさらされております。2015/07/01 11:26
営業債務である支払手形、買掛金及び工事未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金および社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で4年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクにさらされていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、長期借入金に係る金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」に記載されている「ヘッジ会計の方法」をご覧下さい。