純資産
個別
- 2020年3月31日
- 40億7710万
- 2021年3月31日 +10.2%
- 44億9302万
- 2022年3月31日 +4.12%
- 46億7798万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前事業年度末に比べ14百万円減少し、4,559百万円となりました。その主な要因としては、仕入債務が237百万円、設備関連支払手形が62百万円それぞれ増加した一方、工事進捗売上に対する前受金の充当などで契約負債が174百万円減少したことなどによるものです。2022/06/30 11:40
純資産合計は、前事業年度末に比べ184百万円増加し4,677百万円となり、自己資本比率は50.6%になりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 11:40
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保し、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。2022/06/30 11:40
なお、本件による発行済株式総数及び純資産の額に変更はなく、株主の皆様の所有株式数や1株あたり純資産額に影響はありません。
2 減資の要領 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 11:40
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 5,856円92銭 6,099円62銭 1株当たり当期純利益 316円85銭 221円59銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ264円31銭及び264円28銭増加しております。