売上高
連結
- 2014年3月31日
- 258億3498万
- 2015年3月31日 -8.22%
- 237億1178万
個別
- 2014年3月31日
- 260億1238万
- 2015年3月31日 -8.35%
- 238億3996万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 9:19
②重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,329,716 11,967,296 17,954,837 23,711,783 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 568,053 908,688 1,303,441 1,716,000 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、給水栓・給排水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入れ及び販売を主事業とする専門メーカーで、当社及び中国大連の子会社1社で構成された所在地別セグメント情報を報告セグメントとしております。2015/06/25 9:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/25 9:19
顧客の名称又は氏名(日本) 売上高 パナソニックエコソリューションズ住宅設備株式会社 3,038,315 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 9:19 - #5 業績等の概要
- 生産面では、KPS(KVK Production System)活動を柱に、入庫から出荷に関わる物流業務を社内に取り込み物流改革を推進中です。出荷に合わせて必要な物をタイミングよくつくるため、モノと情報を“見える化”し、品質改善・生産性向上に取り組み、受注の変動に柔軟に対応できる生産体制づくりを推し進めました。2015/06/25 9:19
当連結会計年度の業績につきましては、住宅市況の回復の遅れが影響し、売上高は237億11百万円(前期比8.2%減)となりました。利益面につきましては、グループ一丸となって調達コストや経費の削減などトータルのコスト管理を強化し、固定費・変動費の引き下げに努めたものの、予想を上回る為替の変動による製造コスト増加分を吸収しきれず、営業利益は16億82百万円(前期比27.4%減)、経常利益は17億64百万円(前期比27.6%減)、当期純利益は10億40百万円(前年比36.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、次に述べる売上高はセグメント間の内部売上高を含めて記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2015/06/25 9:19
① 売上高及び営業損益について
当連結会計年度における事業環境は、政府の景気対策などの効果もあり緩やかな景気回復基調が続いたものの、新設住宅につきましては、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響が長期化し、厳しい環境のもとで推移しました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2015/06/25 9:19
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 262,435千円 217,040千円 仕入高 5,036,355 4,775,913