KVK(6484)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 159億3167万
- 2009年3月31日 +62.18%
- 258億3781万
- 2010年3月31日 -14.79%
- 220億1520万
- 2011年3月31日 +1.87%
- 224億2700万
- 2012年3月31日 +6.12%
- 238億50万
- 2013年3月31日 +2.03%
- 242億8299万
- 2014年3月31日 +6.39%
- 258億3498万
- 2015年3月31日 -8.22%
- 237億1178万
- 2016年3月31日 -1.39%
- 233億8253万
- 2017年3月31日 +1.49%
- 237億3038万
- 2018年3月31日 +3.45%
- 245億5008万
- 2019年3月31日 -1.62%
- 241億5295万
- 2020年3月31日 +1.57%
- 245億3152万
- 2021年3月31日 +3.71%
- 254億4130万
- 2022年3月31日 +9.9%
- 279億6030万
- 2023年3月31日 +6.37%
- 297億4260万
- 2024年3月31日 +0.19%
- 297億9967万
- 2025年3月31日 -0.51%
- 296億4893万
- 2026年3月31日 +4.22%
- 308億9976万
個別
- 2008年3月31日
- 161億2917万
- 2009年3月31日 +62.1%
- 261億4474万
- 2010年3月31日 -14.72%
- 222億9553万
- 2011年3月31日 +2.16%
- 227億7644万
- 2012年3月31日 +6.21%
- 241億9008万
- 2013年3月31日 +1.69%
- 245億9836万
- 2014年3月31日 +5.75%
- 260億1238万
- 2015年3月31日 -8.35%
- 238億3996万
- 2016年3月31日 -1.46%
- 234億9214万
- 2017年3月31日 +1.45%
- 238億3350万
- 2018年3月31日 +2.49%
- 244億2683万
- 2019年3月31日 +0.31%
- 245億149万
- 2020年3月31日 +1.05%
- 247億5992万
- 2021年3月31日 +3.62%
- 256億5573万
- 2022年3月31日 +7.87%
- 276億7518万
- 2023年3月31日 +6.16%
- 293億8100万
- 2024年3月31日 +0.56%
- 295億4413万
- 2025年3月31日 -0.32%
- 294億4872万
- 2026年3月31日 +4.29%
- 307億1081万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 10:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 15,114,446 30,899,762 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 1,731,284 3,083,493 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、給水栓・給排水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入れ及び販売を主事業とする専門メーカーで、当社及び子会社2社で構成された所在地別セグメント情報を報告セグメントとしております。2026/06/23 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/23 10:00
顧客の名称又は氏名(日本) 売上高 タカラスタンダード株式会社 3,597,920 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 10:00
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 29,648,936 30,899,762
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/23 10:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/23 10:00
当社グループは、外部環境の変化にあっても、経営効率を高め安定した収益を確保していくことが、企業価値の増大と株主利益の向上につながるものと考え、ROEを重要な指標として10%を目標としております。また、売上高、営業利益を経営成績における重要な指標と考えております。
(4) 経営環境及び優先的に対処すべき事業上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面におきましては、KPS(KVK Production System)活動を柱として最適生産を追求し、あらゆる無駄の排除とコスト競争力の強化を推し進めております。NPS研究会による巡回研究会や、社内選抜改善メンバーによる社内自主研究会により、KPS活動が活性化してきております。引き続き、自主的な研究会を定期的に開催することで、KPS活動を一層活性化させ、工場の改善に取り組むことにより生産性の向上を図ってまいります。2026/06/23 10:00
当連結会計年度における連結業績につきましては、住宅市場が厳しい状況が続くなか、得意先への受注活動に注力した結果、各商流において当社の主力商品であるシングルレバー式水栓及びサーモスタット式水栓の受注が増加したことにより、売上高は過去最高の30,899百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は2,711百万円(前年同期比1.9%増)となりました。また、新工場棟建設に伴う土地および建物の取得に関する補助金の交付もあり、経常利益は3,074百万円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,189百万円(前年同期比3.7%増)となっております。
セグメント毎の業績については以下の通りです。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/23 10:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2026/06/23 10:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 252,751千円 297,219千円 仕入高 6,235,924 6,436,111