売上高
連結
- 2015年3月31日
- 237億1178万
- 2016年3月31日 -1.39%
- 233億8253万
個別
- 2015年3月31日
- 238億3996万
- 2016年3月31日 -1.46%
- 234億9214万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:17
②重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,705,016 11,296,572 17,183,908 23,382,539 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 212,541 628,813 1,210,879 1,983,425 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、給水栓・給排水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入れ及び販売を主事業とする専門メーカーで、当社及び中国大連の子会社1社で構成された所在地別セグメント情報を報告セグメントとしております。2016/06/30 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/30 9:17
顧客の名称又は氏名(日本) 売上高 パナソニックエコソリューションズ住宅設備株式会社 2,948,989 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:17 - #5 業績等の概要
- 生産面では、KPS(KVK Production System)活動を柱に、あらゆる無駄を排除し、コスト競争力の強化を推進いたしました。出荷に合わせて必要なモノをタイミングよくつくるため、受注から調達・生産・出荷・納品までの全工程のモノと情報の“見える化”を追求するとともに、グループ一丸となって国内外どこで生産・調達するのが最適かを常に把握しながら、為替・受注の変動に柔軟に対応できる最適生産体制づくりに取り組みました。また、本年1月より富加工場内において新樹脂めっき設備による量産を開始し工場の高付加価値化にも取り組んでおります。なお、昨年4月に着工した新砂型鋳造設備工事は本年10月の稼働をめざし順調に進んでおります。2016/06/30 9:17
当連結会計年度の業績につきましては、上期の住宅市況の回復遅れが影響し、売上高は233億82百万円(前期比1.4%減)となりました。利益面につきましては、グループ一丸となってトータルのコスト管理を強化し、固定費・変動費の引き下げに努めた結果、営業利益は19億2百万円(前期比10.7%増)、経常利益は20億9百万円(前期比13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は子会社の税務上の繰越欠損金の影響に伴う法人税負担の軽減などにより14億19百万円(前期比36.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、次に述べる売上高はセグメント間の内部売上高を含めて記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2016/06/30 9:17
① 売上高及び営業損益について
当連結会計年度における事業環境は、政府の景気対策の効果もあり、国内経済は緩やかな回復基調で推移したものの、海外景気の下振れリスクなど不透明感が継続いたしました。新設住宅着工におきましては、住宅取得マインドに力強さを欠くなか、企業間の価格競争は激しさを増し、依然として厳しい状況が続きました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引高2016/06/30 9:17
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 217,040千円 176,746千円 仕入高 4,775,913 4,819,546