売上高
連結
- 2021年3月31日
- 254億4130万
- 2022年3月31日 +9.9%
- 279億6030万
個別
- 2021年3月31日
- 256億5573万
- 2022年3月31日 +7.87%
- 276億7518万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 9:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,871,922 13,315,614 20,745,422 27,960,301 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,014,898 1,563,677 1,968,001 2,431,350 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、給水栓・給排水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入れ及び販売を主事業とする専門メーカーで、当社及び子会社2社で構成された所在地別セグメント情報を報告セグメントとしております。2022/06/24 9:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/24 9:33
顧客の名称又は氏名(日本) 売上高 タカラスタンダード株式会社 3,523,781 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 9:33
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上高 シャワー付湯水混合水栓湯水混合水栓単独水栓その他 15,437,9704,763,2173,322,0744,437,038 顧客との契約から生じる収益 27,960,301 その他の収益 - 外部顧客への売上高 27,960,301
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/06/24 9:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/06/24 9:33
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/24 9:33
当社グループは、外部環境の変化にあっても、経営効率を高め安定した収益を確保していくことが、企業価値の増大と株主利益の向上につながるものと考え、ROEを重要な指標として10%を目標としております。また、売上高、営業利益を経営成績における重要な指標と考えております。当連結会計年度につきましては、売上高30,000百万円、営業利益2,520百万円を目標といたしました。
(4) 経営環境及び優先的に対処すべき事業上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、KPS(KVK Production System)活動を柱に最適生産をめざし、あらゆる無駄の排除とコスト競争力の強化を推し進めています。組立工程では浴室用サーモスタット式水栓をモデルラインとして、多品種少量生産に対応できるラインづくりを構築しました。今後、他製品へ横展開していきます。また、昨年9月より造成工事に着手した本社工場は、生産能力増強の為の新工場棟の増設を進めており、本年度の完成に向けて計画的に進めていきます。またLNGガスによる発電設備とコージェネレーションシステムの導入による蒸気・温水の供給および太陽光発電パネルの設置により、エネルギー使用量と二酸化炭素排出量の削減を図り、コストと環境の両面に寄与します。2022/06/24 9:33
以上のような取り組みの結果、当連結会計年度における連結業績につきましては、売上高は、住宅リフォーム需要の高まりやCM効果により受注が堅調に推移し、27,960百万円(前期比9.9%増)となりました。利益面では、原材料価格の高値継続や円安傾向による製造コスト増加を受け一部商品を値上げしたもののコスト増加分を吸収しきれず、営業利益は2,439百万円(前期比19.6%減)、経常利益は2,440百万円(前期比21.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1,689百万円(前期比23.1%減)となりました。
セグメント毎の業績については以下の通りです。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/24 9:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引高2022/06/24 9:33
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 596,787千円 408,610千円 仕入高 4,028,121 5,043,730