営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9億896万
- 2015年9月30日 -35.83%
- 5億8325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△319,317千円には、セグメント間取引消去30,701千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,311千円及び棚卸資産の調整額△62,707千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/11/13 17:03
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 追加情報に記載のとおり、表示方法の変更に伴い、セグメント利益の組み替えを行っております。この結果、日本で17,631千円セグメント利益が増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 17:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、KPS(KVK Production System)活動を柱に、あらゆる無駄を排除し、コスト競争力の強化を推進いたしました。出荷に合わせて必要な物をタイミングよくつくるため、受注から調達・生産・出荷・納品までの全工程のモノと情報の“見える化”を追求し、受注の変動に柔軟に対応できる最適生産体制づくりに取り組んでおります。2015/11/13 17:03
当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、住宅市況の回復の遅れが影響し、売上高は112億96百万円(前年同期比5.6%減)となりました。利益面につきましては、グループ一丸となって調達コストや経費の削減などトータルのコスト管理を強化し、固定費・変動費の引き下げに努めたものの、売上高の減少による影響を吸収しきれず営業利益は5億83百万円(前年同期比35.8%減)、経常利益は6億41百万円(前年同期比29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億42百万円(前年同期比26.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、次に述べる売上高はセグメント間の内部売上高を含めて記載しております。