KVK(6484)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億2121万
- 2011年9月30日 +29.14%
- 8億222万
- 2012年9月30日 +26.38%
- 10億1387万
- 2013年9月30日 -7.4%
- 9億3880万
- 2014年9月30日 -5.06%
- 8億9133万
- 2015年9月30日 -34.56%
- 5億8325万
- 2016年9月30日 +114.45%
- 12億5076万
- 2017年9月30日 -24.36%
- 9億4609万
- 2018年9月30日 -13.6%
- 8億1741万
- 2019年9月30日 +27.03%
- 10億3833万
- 2020年9月30日 +56.77%
- 16億2776万
- 2021年9月30日 -2.76%
- 15億8279万
- 2022年9月30日 -49.88%
- 7億9331万
- 2023年9月30日 +39.03%
- 11億293万
- 2024年9月30日 +7.26%
- 11億8300万
- 2025年9月30日 +16.5%
- 13億7825万
個別
- 2015年9月30日
- 4億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失調整額△329,835千円には、セグメント間取引消去29,972千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△316,524千円及び棚卸資産の調整額△43,283千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/11/10 12:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 12:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、受注から生産、出荷まで全工程にわたる一貫生産体制のもと、各工程間を有機的につなげ、また、製造工程自働化に取り組みながら一層の効率化を図っております。自働化ラインの日々の管理、改善を行い、高い稼動率を維持し、原価低減に寄与しております。また、次なる成長に向けた新工場棟2棟は、2023年冬の本格稼働に向けて着実に準備が進んでおり、生産能力のさらなる向上を図ります。2023/11/10 12:01
当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、新設住宅着工戸数が前年比で減少傾向が続き、市況は厳しい状況でありますが、昨年10月に実施した商品価格の値上げによる効果により、売上高は3期連続増収となり昨年に続き過去最高を更新し14,643百万円(前年同期比1.8%増)となりました。それに伴い利益面では、営業利益は1,102百万円(前年同期比39.0%増)、経常利益は1,125百万円(前年同期比33.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、708百万円(前年同期比24.9%増)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。