営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 16億2776万
- 2021年9月30日 -2.76%
- 15億8279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△321,138千円には、セグメント間取引消去19,186千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△312,475千円及び棚卸資産の調整額△27,849千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/11/12 12:53
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 12:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外での販売は、新型コロナウイルス変異株の影響もあり、引続き中国現地客先への訪問営業を自粛していますが、地道にオンラインでの商談を進め、客先との深耕を図り売上確保に努めています。2021/11/12 12:53
当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は、住宅リフォーム需要により管工機材商ルートからの受注が堅調に推移したことと、住宅設備メーカールートが新型コロナウイルス感染拡大を受けた前年の受注減から回復の兆しが見られたことにより、13,315百万円(前年同期比12.6%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰による製造コスト増加により、営業利益は1,582百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は1,566百万円(前年同期比6.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,068百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。