営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 15億8279万
- 2022年9月30日 -49.88%
- 7億9331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△252,434千円には、セグメント間取引消去22,888千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△288,517千円及び棚卸資産の調整額13,194千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2022/11/14 11:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 11:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外での販売は、新型コロナウイルス感染拡大による中国国内のロックダウンもあり、厳しい状況でありましたが、ロックダウン解除に伴い徐々に商談を進め、客先との深耕を図るとともに東南アジアへの販売先拡充による売上確保に努めていきます。2022/11/14 11:39
当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は、東京都心から地方への移転による住宅需要や住宅リフォーム需要による受注が堅調に推移し、2期連続増収となり昨年に続き過去最高を更新し14,389百万円(前年同期比8.1%増)となりました。利益面では、4月より一部製品価格の値上げを行いましたが、値上げ額を算定した時期よりもさらに原材料価格が上昇した事および物価の上昇による仕入コスト増加分を吸収しきれず、営業利益は793百万円(前年同期比49.9%減)、経常利益は843百万円(前年同期比46.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、567百万円(前年同期比46.9%減)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。